キリキリマイマイズ

あなたの街のロッケンおにいさんたち。 愛すべき「キリキリマイマイズ」のブログ。
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かぼちゃ(コウイチ)
20071031232348.jpg
後輩が紙で作ってくれました。
帽子は取り外し可能で、かぼちゃ自体をかぶることもできました。
よく作れるね?、器用だなぁ。

そう、今日はハロウィンでした。
外国の子供がお菓子もらい歩くってのはテレビで見たことあるけど、日本では何をするんだろう?
何をしたらいいんですか?いや、マジで。
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僕とロック
20071031105937
僕とロック
キリキリマイマイズ ダイサク

いろいろ聴きつつ、まず一番初めて“ハマッた”ロックバンドといえばルナシー。
ここからいわゆるビジュアル系ロックを、主にレンタルで聴きあさる。
エックスジャパン、マリスミゼル、ラルクアンシエルやらグレイ、ラクリマクリスティ、ソフィアもシャムシェイドも聴いてたなー。
その中でもザ・イエローモンキーはドつぼにハマッた。

ビジュアル系ロックも下火になった頃、ラジオを聴くようになった。
NHK FM 「ミュージックスクエア」。
ここ数年聴いてないけれども、高校時代は本当に聴いてた。
そしてこれをきっかけにしてザ・ピロウズ、プレ・スクール、ブランキージェットシティーを聴くようになり、ミッシェルガンエレファントや黒夢にはぐぐっとはめられることに。

同時期、高校の音楽好きの友人達の間で“インディーズ”が流行りだす。
休み時間に聴かされたブラフマン、ゴーイングステディ、スネイルランプには衝撃をうけた。
特にブラフマンの民族ロックと評される音楽には完全にやられた。
そしてこれらのバンド、当然ながらその後も活躍していくわけで、その成長振ぶりを楽しむのが「インディーズ」のリスナーとしての楽しみ方というのを知る。

まあ、基本的にミーハーです。

写真は言うまでも無くWWEのスーパースター ザ・ロック
必殺技は正面から相手を持ち上げ床に叩きつける「ロックボトム」
そしてリング上を散々走り回った後、その運動エネルギーを片ヒジの一転に集中させ倒れた相手に打ち落とす「ピープルズエルボー」であることはあまりにも有名でろう。
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